7.チューブ・トレーニング(内旋運動)
1.外旋運動時と同様に、腰の高さにチューブを取り付け、利き腕の反対側をフェンス方向に向け、体がチューブに対して平行になるように立つ。
2.利き腕を90度に曲げ、前腕を外側に開いた状態で構える。肘を固定したまま、内側に向けてゆっくり引っ張る。元に戻すときもゆっくりと行う。
撮影協力:
(株)ミズノウエルネス