6.チューブ・トレーニング(外旋運動)
1.腰の高さにチューブを取りつけ、利き腕の反対側をフェンス方向に向け、体がチューブに対して平行になるように立つ。)
2.利き腕を90度に曲げ、肘が体から離れないように肘を固定したままチューブを外側に向けてゆっくりと引っ張る。元に戻すときもゆっくりと行う。引っ張る時は、体ごとねじらないように注意する。
撮影協力:
(株)ミズノウエルネス