匠道 SHODO MIZUNO
匠プロフィール 匠コラム〜バット編〜 匠コラム〜グラブ編〜 今回のコラム MIZUNO BALLPARK

匠コラム〜グラブ編〜Column List -glove-

第一章

 
 

イチロー選手へ送った名人最後のグラブに対する思いや、 王貞治氏のファーストミットの特長。そして『引退セレモニー』としての始球式でのエピソード。グラブ作り一筋の60年を振返る。

 
page1 page2 page3
 
 

第二章

 
 

ものづくりに興味があった幼少期からミズノへの就職。 そして転機となったプロ野球選手のグラブ作り。 プロ野球選手からの要望を直接伺い、発想が浮かんだグラブの革命、 ポジション別グラブの誕生について掲載。

 
page1 page2 page3
 
 

第三章

 
 

グラブ作り一筋60年。坪田にとってのグラブ作りへの思いや、グラブの工程についての説明。イチロー選手の革の好みについて掲載。

 
page1 page2 page3
 
 

第四章

 
 

イチロー選手のグラブの好みや、グラブ制作を通して重ねたキャッチボールの日々。グラブ職人にとっての喜び。そして技術と知恵、そして勘を引き継ぐ坪田の後継者岸本耕作。岸本にとってのグラブ作りについて掲載。

 
page1 page2 page3
 
 

第五章

 
 

田口壮選手の道具へのこだわりや道具に関するチームメイトとの出来事。また、固定概念を変えるきっかけをつくってくれたピート・ローズ氏との 出会いやマイク・ピアザ氏、ランディ・バース氏のバットについて掲載。

 
page1 page2 page3
 
 

第六章

 
 

五感の中で、グラブ職人にとって最も大事なものや、イチロー選手と松井選手のグラブの違い。グラブの規定について掲載。

 
page1 page2 page3
 
 

第七章

 
 

福本氏、高田繁氏、山田久志氏、星野仙一氏、牛島和彦氏のグラブの特徴や、選手達とのやり取りで参考になった出来事。グラブ製作者にとっての励みと思いについて掲載。

 
page1 page2 page3
 
 

第八章

 
 

一番思い出に残るグラブや自分の手のようにグラブを動かすためのグラブのポイント。また、グラブ作りにおいて変わるものと変わらないもの。坪田が後継者につなぐものについて掲載。

 
page1 page2 page3
 
 

第九章

 
 

坪田、岸本が目指す理想のグラブのコンセプトや、坪田から引き継ぐもの。グラブ職人の喜びやグラブづくりで一番大切なもの。そして、岸本耕作の夢について掲載。

 
page1 page2 page3