匠道 SHODO MIZUNO
匠プロフィール 匠コラム〜バット編〜 匠コラム〜グラブ編〜 今回のコラム MIZUNO BALLPARK

匠コラム〜バット編〜Column List -bat-

第一章

 
 

50年、バット作り一筋に歩んできた久保田五十一。バット作りに最善を尽くすための日課や、米ニューヨーク州クーパーズタウンの『野球の殿堂』との接点。そして、現役時代三冠王を獲得した中日ドラゴンズ監督落合博満とのエピソードを掲載。

 
page1 page2 page3
 
 

第二章

 
 

細工が好きな幼少期からミズノへの入社。そしてバット職人として転機となった谷沢健一氏との出会いと真剣勝負。そこから得た職人にとって大切なものについて掲載。

 
page1 page2 page3
 
 

第三章

 
 

久保田名人の、仕事に対する心構えやバット製作の流れ。松井選手との出会いや、バットの変遷とその特長。松井選手からいただいた記念のバットについて掲載。

 
page1 page2 page3
 
 

第四章

 
 

久保田にとってのバット作りに対する思いや、イチロー選手との出会い。久保田の後継者、名和民夫の忘れられない記憶とイチロー選手との対面。名和にとってのバット作りについて掲載。

 
page1 page2 page3
 
 

第五章

 
 

田口壮選手の道具へのこだわりや道具に関するチームメイトとの出来事。また、固定概念を変えるきっかけをつくってくれたピート・ローズ氏との 出会いやマイク・ピアザ氏、ランディ・バース氏のバットについて掲載。

 
page1 page2 page3
 
 

第六章

 
 

バットの素材、メープル材の特徴やバットになる木の条件。バット材の選別方法やイチロー選手の条件を満たすバットについて掲載。

 
page1 page2 page3
 
 

第七章

 
 

日本人の世界に自慢すべき考え方や、職人の成長にとって大切な 素養。使用済みバットを観察する事の大切さを教えてくれた坪田にとっての『先生』について掲載。

 
page1 page2 page3
 
 

第八章

 
 

バット職人の矜持や、清原氏とミズノのバットのつながり。
バット作りで一番大切なものや、坪田名人への思いについて掲載。

 
page1 page2 page3