僕が、グローバルエリートを使う理由。

理想のモーションを生み出す、軽量感と操作性。
「グローバルエリート」が僕の左腕を開放する。 Message03 千葉ロッテマリーンズ Y.KARAKAWA #19 唐川侑己

  • Message01 由規 -YOSHINORI #11-
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  • Message03 唐川侑己 -Y.KARAKAWA #19-
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  • Message05 浅尾拓也 -T.ASAO #41-

重さを感じさせず、楽に扱える。だから思い通りの投球を実現できる。

重さを感じさせず、楽に扱える。だから思い通りの投球を実現できる。僕自身、できれば軽いグラブを使いたいと思ってますので、はじめてこのグローバルエリートを触ったとき、いいなと思いましたね。左手を自由に使えるというか。重さはそんなに感じずに扱えて、自分のカラダの近くにも納めやすいのでこの軽さと操作性にはメリットを感じています。

実際、モーションに入ってから投げる動作をする時、左腕の使い方でバランスのとり方も変わってきます。だからグラブの握りやすさや納まりやすさはすごく大事。僕はそんなにチカラがある方ではないので、軽い方が楽に扱えますし、自分の思うとおりにカラダを動かせる感じです。

重さを感じさせず、楽に扱える。だから思い通りの投球を実現できる。あと、牽制球などの俊敏性を求められる時では、軽い分速く動けて自分で調整ができるのでプレイが楽になりましたね。苦手なグラブトスや補球の面でも助けてもらっています。

プレイへのモチベーションを高めてくれる、そんなグローブです。

プレイへのモチベーションを高めてくれる、そんなグローブです。たとえばグローブが違うだけで調子が良かったりということがあるくらい、選手にとっては繊細なもの。いいグローブを使えばいいボールが投げられて、野球がうまくなる─そう思えることってすごく大事なんですよね。

その点、グローバルエリートは、軽量感、操作性に徹底的にこだわって作られていますし、最初からいいカタチできてくれたのですごく気に入ってますよ。シリコンのマークもカッコイイです。

それに、このブランド自体を若手のプロ選手=僕たちの世代を中心に広めていけるということで、これを使って結果を出していくことが本当に楽しみです。

Player's Voice 〜ギアへのこだわり〜

Player's Voice 〜ギアへのこだわり〜

投げることが前提ですので、投球時におもりにならない様に、軽さは意識してますね。軽くて小さめで懐に納まるのが僕にとっての投げやすいグラブ。後は、ポケットの広さとか、全体の丸みにこだわっています。

ブランドに負けないくらい活躍することで、期待に応えていきたい。

ブランドに負けないくらい活躍することで、期待に応えていきたい。野球を続けていく上での理想の姿は、チームから信頼されるピッチャーとして、そのポジションを確立すること。そしてそれを何年も続けていくことで、唐川侑己を憧れの選手として知ってもらうことですね。そのためにも、グローバルエリートというブランドに負けないくらい、もっともっと活躍することが大事だと思っています。

KARAKAWA's History 〜野球人生の軌跡〜

Play Ball -始まり-
小学校3年生から野球を始め、中学3年時にはKボール成田市選抜のエースとして、全国大会準優勝を果たす。
High School -高校時代-
成田高等学校に進学。1年夏からベンチ入り。2年の春の選抜では、10奪三振を奪っての完封勝利を果たし、一気に知名度を上げる。
Draft -ドラフト-
高校生のドラフト候補として中田翔、佐藤由規と共に「高校ビッグ3」と呼ばれる。千葉ロッテマリーンズと広島東洋カープから1巡目指名を受け、ロッテに入団。
Professional -プロ入り-
ドラフト制導入以後では、ロッテ球団史上初の、高卒新人プロ初登板初先発初勝利を果たす。2010年は6勝を上げる。名実共に揃ったロッテのエースを目指す。
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